豪華なオフィス

​​代表挨拶

M&Aアドバイザリーに求められるサービスも多様化してきています。

私は、この仕事を始めてから33年が経過しました。

この間、M&Aは経営戦略の重要な選択肢となりました。

M&Aアドバイザーも多種多様です。M&Aは、事業戦略上の大きな武器にもなりますが、安易なM&Aは経営の根幹を揺るがします。

私は、お客様のニーズに基づき、問題解決の出来る専門家と協力しながら課題を解決していきたいと考えています。

ご質問やご相談については、会社問い合わせ先までお願い致します。

 

株式会社ウイズコア

代表取締役 石川恭寛

略歴

1988年、株式会社三和銀行(現 (株)三菱UFJ銀行)入行


1992年、M&Aアドバイザリー業務を推進していた事業開発部に着任
以降、証券営業部、コーポレートファイナンス部にてM&Aアドバイザリー業務に従事
流通・サービス業を中心に、オーナー系企業の事業承継案件、上場企業のバイアウト案件、

法的破産企業のスポンサーへの譲渡案件まで幅広く多数の案件を担当


2000年、株式会社グローバル・マネジメント・ディレクションズ(現(株)KPMG FAS)入社
金融機関の合併、商社の共同新設分割による事業部門統合、非鉄金属会社子会社の上場建設会社合併、

医薬品メーカーの子会社統合、電鉄会社による子会社百貨店事業の株式交換による完全子会社化、

輸送用機器製造会社同士による合弁会社設立、食品メーカー子会社外食事業売却、

教育事業会社によるソフトウエア会社の買収、総合不動産会社のホテル事業売却など、

業界再編等を中心としたM&Aアドバイザリー業務に従事


2005年、シナジー・キャピタル株式会社入社
プライベートエクイティ業務に従事し、投資先6社のEXITを担当


2006年11月、シナジー・キャピタル株式会社の業務終了に伴い同社退社


2006年12月、株式会社アミダスパートナーズ(http://www.amidaspartners.com/)を設立。

上場企業を中心に買収案件、子会社・事業部門売却、MBOなど多数の案件をサポート

 

2021年12月 株式会社ウイズコアにてM&Aアドバイザリーの新しい業務を開始

 

現在まで30年以上に渡り、一貫してM&Aアドバイザリー業務に従事